寄りそって考える、


テンダのRPA

Overview

システムをいれるだけではコスト削減できない

最新の業務システムを入れただけでは仕事が減らない、それが現実です。

働き方改革や、生産年齢人口の減少などにより、個人に対する生産性はより高い水準を求められています。
IT関連の投資を増やし業務の効率化を行うことがその打開策の一つではありますが、システム導入がゴールとなり、業務自体にかかる時間や手間が従来と変わらないのでは意味がありません。

テンダのRPA(Robotic Process Automation)は、システムソリューションの提供に留まらない、仕組みから大きく変える業務改善を提案し、ワンストップで提供いたします

”デジタルレイバー”がいるということ

デジタルレイバーとはRPAで作られるRobot(架空の知的労働者)のことです

例えば、従来ではどんなにシステムが向上しても「資料を作って」「メールで送る」工程はどんなにシステムが向上しても「資料を作って」「メールを送る」工程でした。
これが、RPAでは「資料を“作り”」「“自動的に”メールを送る」ことになります。

デジタルレイバーは、日中の業務を受け持つだけでなく、夜間に作業を行う事も可能です。
これらを進めることで従業員の方の手間を減らせます。

それで短縮化できるのは一人あたり5分かもしれません。
それがもし、社員100人が毎週やっている作業だったら?

テンダのRPAはお客様に寄り添って業務の問題点を見つけ、

着実に負担を減らしていくソリューションです。

システム開発でこんな悩みを持つ企業様に!

業務を効率化したいが何から始めたら良いかわからない

業務を効率化したいが何から始めたら良いかわからない

ベテラン社員によって属人化されている業務が多い

単純な作業に時間を取られている

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20年以上の開発実績、公式サイト構築600件以上の実績